タオバオの送料はいくら?日本までの料金目安と安く抑える方法を解説

「タオバオで送料無料と書いてあったのに請求が来た」「国際送料が思ったより高い」と戸惑っていませんか。タオバオの送料は仕組みが少し複雑で、初めての人がつまずきやすいポイントです。

タオバオの送料は、中国国内送料と国際送料の2種類に分けて考えると、ぐっとわかりやすくなります。この違いと配送方法の選び方を知っておけば、無駄なコストを避けてお得に買い物できます。

この記事では、タオバオの送料の仕組みから、日本までの料金目安、199元送料無料の条件、送料を安く抑える方法までを順番に解説します。販売目的で仕入れる場合の考え方も紹介します。まずは下の表で全体像を確認してください。

確認したいポイント結論詳細
タオバオの送料はどう決まるの?国内送料と国際送料の2種類がある商品ページの送料無料は中国国内向けが基本です。日本まで送るには別途、国際送料がかかります。
日本までの送料の目安は?直送で1点約800円からが目安公式直送は衣類1点で約800円、集運は3点以上で1点500円台が目安。重さやサイズで変動します。
送料無料キャンペーンはある?199元包邮の対象商品なら無料アパレルなど対象商品を合算して199元を超えると、日本への送料が無料になる仕組みがあります。
販売目的の仕入れならどうする?代行業者の活用が有利になりやすい検品やまとめ発送、箱捨てができる代行業者なら、総額で安く抑えつつ不良品リスクも下げられます。

この記事でわかること

  • タオバオの中国国内送料と国際送料の違い
  • 日本までの配送方法別の送料の目安
  • 199元で送料が無料になる条件と注意点
  • 送料が高くなる容積重量の仕組みと対策
  • 販売目的の仕入れで送料を抑える考え方

\中国輸入で自分のブランドを育てたい方へ/

物販NAVIの公式LINEでは、中国から仕入れた商品で自社ブランドを作るAmazon物販の始め方を、初心者向けにまとめた無料マニュアルを配布しています。「送料も含めて仕入れを賢く進めたい」という方は、まず情報収集から始めてみてください。

▶ 無料でLINEに登録してマニュアルを受け取る

目次

タオバオの送料は2種類ある

タオバオの送料を理解する第一歩は、送料が2種類あることを知ることです。ここを押さえておくと、「送料無料なのに請求が来た」という混乱を避けられます。

初めてタオバオを利用する人の多くが、この2種類の送料を混同してつまずきます。逆に言えば、ここさえ理解しておけば、送料まわりの不安はほとんど解消できます。まずは基本となる2つの送料の違いから見ていきましょう。

中国国内送料と国際送料の違い

タオバオの送料は、店舗から中国国内の倉庫までの「中国国内送料」と、中国の倉庫から日本の自宅までの「国際送料」に分かれます。この2つを分けて考えることが大切です。

中国はネット通販の競争が激しく、国内送料は9割以上の商品が無料(包邮)です。しかし、海を渡って日本へ送る国際送料は別途かかります。関税や輸入消費税、遠隔地送料などが加わることもあります。

つまり、日本まで商品を届けるには、少なくとも国際送料という実費が必ずかかると考えておく必要があります。国内送料が無料の商品でも、日本着までのトータルコストは商品代金だけでは終わらないのです。この前提を押さえておけば、購入後に「思ったより高かった」と慌てずに済みます。

「送料無料」の表記に注意

商品ページに「包邮(送料無料)」と書かれていても、それは中国国内だけの話です。日本まで無料という意味ではない点を、まず覚えておきましょう。

包邮イコール日本まで無料と読み違えてしまう人がとても多いのが実情です。まずは国内送料と国際送料を分けて見ることが、送料を正しく把握する出発点になります。

中国国内向けのサービスとして「送料無料」が表示されているだけなので、日本から購入する場合はそのまま鵜呑みにしないことが大切です。実際にいくらかかるのかは、カートに入れて決済画面に進めば、国際送料として購入前に確認できます。表記に惑わされず、自分の目で最終金額を確認する習慣をつけましょう。

タオバオから日本への送料の目安

「結局、日本までいくらかかるの?」という一番気になる部分を見ていきましょう。日本へ荷物を送る方法は大きく3つあり、それぞれ送料の目安が変わります。

どの方法を選ぶかで、送料だけでなく届くまでの日数や安心感も変わります。買い物の目的が自分用なのか販売用なのか、点数は多いのか少ないのかによって、適した配送方法は変わってきます。まずはそれぞれの特徴をつかんでおきましょう。

公式直送(官方直邮)の目安

公式直送は、購入した商品を日本の自宅までそのまま届けてもらう、最もシンプルな方法です。購入画面で商品代金と一緒に国際送料を支払います。

送料の目安は、シャツやバッグなど軽めの衣類・雑貨1点で約800円前後です。表示された送料以上に追加請求されにくいのが直送の安心なところですが、複数店舗で買うと店舗ごとに送料がかかるため、単品や少量の買い物に向いています。

コートやニットなど、重さや厚みのある商品は、これよりも高くなるのが一般的です。金額はあくまで目安であり、商品の重さやサイズ、そのときの為替レートによって変動します。決済画面で実際の金額を確認してから購入するようにしましょう。

公式集運(官方集运)の目安

公式集運は、複数店舗の商品を中国の公式倉庫にいったん集め、まとめて日本へ発送してもらう方法です。荷物が揃ったら合包して国際送料を支払います。

3点以上まとめると1点あたり500〜600円程度まで下がることが多く、まとめ買いなら直送よりお得です。ただし、購入時に表示される送料は概算で、最終的な金額は倉庫で計測してから確定する点には注意しましょう。

集運では、各店舗の商品が中国の公式倉庫に届くのを待ってから、荷物をまとめて発送します。そのため、直送よりも手元に届くまでの日数が長くなりやすい点も知っておきましょう。倉庫には保管期限があるため、予約商品など到着が遅い商品を待つ場合は、期限を必ず確認しておくことが大切です。

輸入代行業者を使う場合

代行業者を経由して日本へ送ってもらう方法もあります。数量が多い仕入れや販売目的の場合は、代行業者のほうが総額で安くなることがあります。中国国内での検品や再梱包、箱捨て、分割発送ができるためです。

送料の数字だけを比べると代行業者のほうが高く見えることもありますが、不良品を日本へ送る前に止められる安心感まで含めると、判断は変わってくるものです。中国輸入で利益を出す仕組みは中国輸入OEMで稼げる理由と方法で解説しています。

代行業者は、日本語でのやり取りに対応してくれるところも多く、中国語がわからなくても安心して利用できます。仕入れ代行だけでなく、検品や写真撮影、Amazonの倉庫への直接納品まで請け負う業者もあり、販売までの流れを効率化できます。個人利用なら公式配送で十分ですが、本格的に販売するなら代行業者の活用が現実的な選択肢になります。

直送と集運はどちらを選ぶべきか

直送と集運のどちらを選ぶかは、購入する商品の点数とサイズで判断します。1〜2点だけなら送料が確定額で安心な直送、小型の商品を3点以上買うなら1点あたりの送料が下がる集運が基本です。

ただし、軽くて箱が大きい商品は、集運だと容積重量で割高になりやすいため直送が向いています。集運は1点だけで使うと基本料金の分だけ割高になることも多いため、迷ったら決済画面で直送の送料を先に確認し、集運の概算と見比べてから決めると安心です。

\仕入れから販売までの流れを学ぶ/

物販NAVIの公式LINEでは、中国輸入で仕入れた商品を販売して利益を出すための仕組みを解説した無料教材をお届けしています。「送料の先にある販売まで見据えたい」という方はぜひご覧ください。

▶ LINE登録で無料教材を受け取る

199元で送料が無料になる条件と注意点

近年話題になっているのが、199元で日本への送料が無料になる仕組みです。とてもお得ですが、知っておくべき条件とリスクがあります。

対象商品と合算のルール

すべての商品が送料無料になるわけではありません。主な対象は、服・靴・バッグなどのファッション関連です。対象商品には画面に特別なマークが付いています。

複数店舗の対象商品を合算して199元を超えれば、日本までの送料が無料になります。対象商品だけをカートに入れてまとめて購入するのがコツです。無料になる金額のラインは時期によって変わることがあるため、購入前に商品ページの表記を確認しましょう。

このキャンペーンは、自分用にアパレルをまとめて買いたい人にとっては非常にお得な仕組みです。対象商品をうまく組み合わせて条件を満たせば、国際送料をまるごと節約できます。ただし、金額や対象は変更されることがあるため、その時点での最新の表示を必ず確認する習慣をつけておきましょう。

無料にならないケースと隠れたリスク

「対象商品を買ったのに無料にならない」という声もあります。対象外の商品を混ぜてしまった、クーポン適用後に199元を下回った、対象タグが決済画面で消えた、といったケースが典型です。

また、公式配送には検品がないというリスクもあります。傷や色違い、数量違いまでは確認されないことがあり、販売目的の仕入れなら検品できる代行業者を検討するほうが安心です。自分用の買い物なら公式配送で十分なことも多いでしょう。

関税や消費税は送料に含まれない

見落としやすいのが、タオバオで支払う国際送料に関税は含まれないという点です。課税対象になった場合は、日本到着後に関税や輸入消費税が別途かかります。

個人利用の貨物は、課税価格の考え方が事業用と異なります。目安として、個人使用では商品代金が一定額以下だと免税になる場合があります。送料だけで総額を計算せず、関税の可能性も見込んでおくことが大切です。詳しい免税の条件は税関の課税価格の合計額が1万円以下の場合の免税案内で確認できます。

送料が高い・おかしいと感じる原因

「軽い商品なのに送料が高い」「表示と請求額が違う」という悩みは多く聞かれます。その原因のほとんどは、容積重量と集運の概算表示の2つです。

容積重量の仕組み

国際輸送では、荷物の実際の重さ(実重量)と、サイズを重さに換算した数値(容積重量)を比べ、重いほうで送料を計算します。容積重量は、縦×横×高さを一定の数値で割って求めます。

そのため、大きなぬいぐるみや箱付きのフィギュア、靴、かさばるお菓子などは、軽くても送料が高くなりやすいのです。「軽いけれど箱が大きい商品」は送料が上がりやすいと覚えておきましょう。

容積重量は、タオバオの送料でもっともわかりにくい部分の一つです。実際の重さは軽いのに、大きな段ボールで送られたために高い送料を請求される、というケースは珍しくありません。かさばる商品を買うときは、この仕組みを頭に入れておくだけで、予想外の出費を防ぎやすくなります。

集運の表示額は概算にすぎない

もう一つの原因が、公式集運の概算表示です。集運では、購入前に表示される送料はあくまで見込みの金額で、最終送料は倉庫で実物を計測してから確定します。

店舗の外箱が無駄に大きいと、容積重量で送料が跳ね上がることもあります。グレー表示の送料は未確定のサインと考え、概算だけで判断しないことが、思わぬ高額請求を避けるコツです。

注文後に追加送料を請求されることもある

「注文後に追加送料を請求された」というケースもあります。多いのは、中国の遠隔地から発送された場合の遠隔地送料です。内モンゴルや新疆などから発送されると、国内送料が追加されることがあります。

また、電池や磁石、液体、食品などは配送に制限がかかる商品として扱われ、配送方法が限られて送料が変わることがある点にも注意が必要です。モバイルバッテリーや充電式の商品は特に気をつけましょう。理由がわからないときは、店舗のチャットで確認するのが確実です。

\コストを抑えて利益を残す仕入れを/

物販NAVIの公式LINEでは、送料や手数料まで含めてコストを管理し、利益を残すための物販ノウハウを配信しています。「なんとなくの仕入れから卒業したい」という方は、無料マニュアルから始めてみてください。

▶ LINEで無料マニュアルを見てみる

タオバオの送料を安く抑える方法

ここからは、国際送料をさらに安くするための方法を紹介します。知っているかどうかで、コストが大きく変わってきます。

3点以上をまとめて発送する

最も手軽で効果が大きいのが、まとめて発送することです。国際送料には基本料金が含まれるため、1点ずつ送るとその都度、基本料金がかかってしまいます。

3点以上まとめると1点あたりの送料が下がり、同梱は5〜6点くらいがちょうどよい目安です。ただし詰め込みすぎると荷物が大きくなり、容積重量で逆に割高になることもあるため注意しましょう。

欲しい商品はカートやブックマークにためておき、ある程度まとまったタイミングで購入・発送するのがおすすめです。1点ずつこまめに買うよりも、まとめて注文するほうが、1点あたりのコストを大きく下げられます。買い物の計画を少し工夫するだけで、送料は着実に節約できます。

急がない荷物は船便を選ぶ

時間はかかりますが、船便を選ぶのも効果的な節約術です。航空便に比べて到着まで2週間から1ヶ月ほどかかる一方、送料は大幅に安くなりやすいのが特徴です。

大型商品や重い商品は、特に船便との相性がよい傾向があります。急がない商品は海運に切り替えるだけでコストを削減できます。予約商品やプレゼント用途には向かないため、使い分けが大切です。

家具や家電のような大きくて重い商品は、航空便だと送料が非常に高くなります。こうした商品こそ船便を選ぶことで、送料を大きく抑えられます。到着まで時間がかかることを前提に、在庫に余裕を持たせて注文すれば、船便のデメリットは十分カバーできます。商品の性質に合わせて配送方法を選ぶことが、賢い節約につながります。

代行業者の箱捨てを活用する

容積重量を減らすには、代行業者の箱捨てが有効です。靴箱や商品の化粧箱を中国側で廃棄してもらえば、段ボールのサイズが小さくなり、そのぶん国際送料も下がります。

注文時に「箱は捨ててください」と伝えるだけで対応してもらえます。ただし、外箱込みで価値がある商品やコレクター向けの商品は、箱捨てしないほうがよい点は覚えておきましょう。かさばる冬服なら圧縮対応もおすすめです。

箱捨てだけで送料が数千円安くなることもあり、特にかさばる商品や靴などでは効果が大きくなります。容積重量で送料が決まる仕組みだからこそ、荷物のサイズを小さくする工夫が、そのまま送料の節約につながるのです。代行業者を使う大きなメリットの一つと言えます。

セール時期のクーポンを使う

タオバオでは定期的にセールやクーポンの配布が行われます。独身の日などの大型セール時には、送料割引クーポンが出ることもあります。代行業者独自の送料キャンペーンも活用できます。

ただし、クーポンには対象カテゴリや配送方法、最低購入額などの条件があります。商品を安く買えても、送料の条件を外すと総額が上がってしまうため、条件をしっかり確認しましょう。

配送日数の目安も押さえておく

送料を抑えるために配送方法を選ぶときは、届くまでの日数もあわせて考えましょう。航空便なら中国倉庫を出発してから5日から1週間ほど、船便なら2週間から1ヶ月ほどが目安です。

セール時期は通関が混み合い、さらに遅れることもあります。予約商品や別店舗の商品を待つと、倉庫の段階で日数が伸びる点にも注意が必要です。安さを優先して船便を選ぶなら、余裕を持ったスケジュールで注文することが、トラブルを避けるコツです。

販売目的なら送料も含めて利益で考える

ここまでは主に個人利用の視点で解説してきましたが、タオバオを仕入れに使う場合は、送料の見方が少し変わります。物販で稼ぐなら、送料も含めた利益の視点が欠かせません。

送料の安さより利益率で判断する

販売目的では、送料の安さだけを追うと失敗しがちです。安い配送方法を選んでも、不良品が混ざれば返品コストやロスが発生し、結果的に利益を圧迫します。

大切なのは、仕入れ値と送料、手数料、販売価格をすべて含めて、最終的にいくら利益が残るかで判断することです。中国輸入で失敗しないための考え方は中国輸入はやめとけは本当?リスクと対策でも解説しています。

たとえば、送料を数百円ケチった結果、検品なしで不良品が届き、返送や再仕入れで数千円の損失が出れば本末転倒です。特にまとまった数を仕入れる場合は、検品や再梱包ができる代行業者を使ったほうが、トータルで見て損失を防げることが多いのです。目先の送料ではなく、事業全体のコストで考える視点が欠かせません。

仕入れ先とプラットフォームを理解する

タオバオは小売寄りのサイトで送料無料の商品が多い一方、卸売サイトのアリババ(1688)は送料がかかる商品が多いなど、プラットフォームによって特徴が異なります。仕入れ先の性質を理解することが、コスト管理の第一歩です。

どのサイトから何を仕入れるかで、送料も利益も変わってきます。自分の扱う商品に合った仕入れ先を選ぶことが重要です。アリババの仕組みや使い方は中国輸入サイト「アリババ」とはで詳しく紹介しています。

少量を試しに買うならタオバオ、まとまった数を安く仕入れるならアリババというように、目的に応じて使い分けるのが基本です。同じ商品でも、小売価格と卸価格では単価が変わるため、扱う量が増えるほど卸サイトの活用が効いてきます。送料と単価の両面から、最適な仕入れ先を見極めましょう。

自社ブランドを作れば価格競争を避けられる

同じ商品をそのまま転売すると、他の出品者との価格競争に巻き込まれ、送料や手数料を引くと利益が残らないことも少なくありません。これに対し、仕入れた商品に自分のブランドを付けて売るOEMなら、価格を自分でコントロールできます。

送料を含めたコストを踏まえたうえで、価格競争に巻き込まれない商品を育てることが、安定して稼ぐための鍵になります。自社ブランド商品を作るOEMの始め方はAmazon OEMの商品選定から仕入れまでの流れで紹介しています。

タオバオの送料を安く抑える工夫は、そのまま物販の利益率を高めることにつながります。送料の仕組みを理解している人ほど、コストを抑えて利益を残せるのです。まずは送料の基本を押さえ、そのうえで自分のブランドを育てていく視点を持つことが、長く続けられる物販への第一歩になります。

\価格競争に巻き込まれない仕入れを/

物販NAVIの公式LINEでは、中国輸入から自社ブランドづくりまで、価格競争を避けて稼ぐ方法を配信しています。将来ビジネスとして物販を育てたい方は、今のうちに登録しておくと安心です。

▶ 無料でLINEに登録する

まとめ:送料の仕組みを理解して賢く仕入れよう

ここまで、タオバオの送料について、仕組みから日本までの目安、199元送料無料の条件、安く抑える方法までを解説してきました。最後に要点を振り返っておきましょう。

タオバオの送料は、中国国内送料と国際送料の2種類に分かれます。国内はほぼ無料ですが、日本までの国際送料は実費がかかります。目安は直送で1点約800円から、集運は3点以上で1点500円台からです。

199元包邮の対象商品を合算すれば送料が無料になりますが、検品がない点には注意が必要です。軽くてかさばる商品は容積重量で高くなりやすく、まとめ発送や船便、箱捨てを使えば送料を抑えられます。

販売目的で仕入れるなら、送料の安さよりも最終的な利益で判断することが大切です。検品や箱捨てができる代行業者の活用や、価格競争を避けられる自社ブランドづくりも視野に入れましょう。

送料の仕組みを理解すれば、無駄なコストを大きく減らせます。その知識を土台に、まずは自分の物販の全体像をつかむところから始めてみてください。

\中国輸入物販の全体像をつかもう/

「送料や仕入れの知識を活かして、物販で稼げるようになりたい」と考えているなら、物販NAVIの公式LINEで配布している無料マニュアルで全体像をつかんでみてください。登録は無料で、必要がなければいつでも解除できます。

▶ LINEに登録して無料マニュアルを受け取る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次