メルカリで商品削除された原因や対処法 その後のぺナルティはどうなる?

副業で月50万円以上多数。
主婦・サラリーマン必見です。
パソコン苦手で副業未経験でも
6ヶ月で月50万円以上の副収入が可能な
Amazon OEMに興味がありませんか?
300名様限定で「Amazon OEMの始め方」がわかる
3大無料プレゼント配布中!
\ボタンを押せなければ受付終了/
メルカリに出品中の商品がいつの間にか消えてた・・・!
メルカリの出品していた商品がなくなる原因は、自分で削除してしまったか、事務局に削除されたかのどちらかです。
もし「メルカリ事務局」から削除された場合にはメッセージが届いています。
確認してみましょう。
メルカリのガイドラインや規約は変更されていくので、少し前は出品できた商品が出品禁止になっていることもあります。
転売目的のチケットや、ブランド品の類似商品も規制が厳しくなっています。
事務局からの削除が何回も続くと、24時間利用制限などのペナルティを受けることになります。
メルカリに出品する前に、ガイドラインと規約をよく確認しましょう。
そして、違反してないのに削除された時、復活したい時などは早めに事務局に問い合わせるようにしましょう。
・メルカリで商品を削除され、どうしたら良いかわからない方
・ペナルティがこわくて出品が不安な方
こういった方はぜひこの記事をお読みください。
ペナルティを受けることなく、メルカリを安心して利用し続けることができますよ。
この記事では、メルカリで商品が削除される5つの原因から、削除後のペナルティの段階(警告→利用制限→無期限停止→強制退会)、商品を復活させる方法、そして二度と削除されないための具体的な対策まで網羅的に解説しています。メルカリの最新のガイドライン変更にも対応した内容ですので、出品者の方は必見です。
| 確認したいポイント | 結論 | 詳細 |
|---|---|---|
| 商品が削除される原因は? | 出品禁止物・規約変更・画像転載など | 出品禁止物の出品、ガイドライン変更で禁止になった商品、他サイトからの画像転載などが主な原因です。 |
| 削除されたらペナルティはある? | 初回は警告、繰り返すと利用停止に | 初回の削除で即利用停止にはなりませんが、違反を繰り返すと一時利用停止→無期限停止→強制退会と重くなります。 |
| 商品を復活させることはできる? | 事務局に問い合わせれば復活する可能性あり | 違反していないと判断されれば復活してもらえますが、対応には時間がかかる場合があります。 |
| 出品禁止物にはどんなものがある? | 偽ブランド品・チケット・医薬品など | 偽ブランド品、転売目的チケット、医薬品、農薬、金券類、武器類、わいせつ物など32カテゴリ以上あります。 |
| 規約変更で削除されるケースは? | 以前OKだった商品が禁止になることがある | メルカリのガイドラインは随時更新されるため、出品時は問題なかった商品が後から禁止される場合があります。 |
| 削除と公開停止の違いは? | 削除は復元不可、公開停止は再公開可能 | 事務局による削除は出品データごと消えますが、自分で公開停止にした場合はいつでも再公開できます。 |
| 再出品を繰り返すとどうなる? | 圏外飛ばしや利用停止のリスクあり | 短期間に削除と再出品を繰り返すとスパム行為とみなされ、検索圏外に飛ばされたり利用停止になる場合があります。 |
| 削除を防ぐための対策は? | ガイドラインの定期確認と写真の自撮りが基本 | 出品前にガイドラインを確認し、商品写真は必ず自分で撮影、禁止物リストは定期的にチェックしましょう。 |
【この記事でわかること】
・メルカリで商品が事務局に削除される5つの主な原因
・商品削除後に段階的に重くなるペナルティの種類と流れ
・削除された商品を復活させるための事務局への問い合わせ方法
・「削除」と「公開停止」の違いと使い分けのポイント
・削除されないための出品前チェックリストと具体的な対策
| 今なら約30秒であなたのAmazon OEM適性を診断! ▶ 今すぐLINEを登録する |

船田 寛 42歳 広島県出身東京在住
- 【保存版】OEM実践に役立つ神資料&チェックリスト10選
- 初心者でも安心!OEMビジネス完全スタートマニュアル
- 行動できる自分に変わる!ゼロイチ達成マインド完全版
19,800円相当の有料級プレゼントを300名様限定でプレゼント!!
(先着300名様限定。なくなり次第、受け取り終了。)
Amazon OEMコンサルタント。AmazonOEMで月50万円以上のプレイヤー多数輩出。
- いーさくらマーケット株式会社代表取締役・講師情報
- Youtubeチャンネル(登録者数11,000名)
- Twitter・Facebook(フォロワー4,500人)
- 2022年11月12日:タレントのIMALUとお笑い芸人ガリットチュウMCの「リアル~真実を追う180日~」「EC戦略のスペシャリスト」出演。
- 2022年12月30日:日刊SPAに掲載!
メルカリで出品商品が削除される3つの原因
メルカリで出品商品が削除されるのには3つの原因が考えられます。
・出品禁止商品を出品している
・ユーザーから通報された
・検索キーワードの羅列をしている
出品した商品がこれらに該当していないか確認してみてください。
ガイドラインや規約は変更されることも多いです。
こまめにチェックして、「知らなかった」ということがないようにしましょう。
気づかずに繰り返してしまうと、事務局に悪質な出品者だと判断されてしまう危険性があります。
削除された場合は、理由を知ることが大切です。
出品禁止商品
メルカリでの出品禁止商品を紹介します。
ヤフオクなどでは出品できても、メルカリでは禁止になっている商品もあります。
こまめにガイドラインの確認をするようにしましょう。
・転売目的や記名式のチケット
明らかに転売目的の高額なものや、本人しか使用できない、別途料金がかかるチケットなどは出品禁止です。
出品できるチケットもあるので、不安がある時は事務局に確認してから出品するようにしましょう。
・ブランド品の類似商品やパロディ品
偽ブランド品は出品自体が法律違反ですが、メルカリでは類似商品などの規制も厳しくなっています。
明らかにロゴが違っていて、商品説明に明記してあったとしても規制の対象になりやすいので注意しましょう。
・福袋や、複数の中から選んでもらう商品
福袋など中身が何かわからない商品、色やサイズを選んでもらう商品も出品禁止です。
例えば、スマホケースの場合は機種ごとに、服もサイズや色ごとに出品しなければいけません。
希望の機種やサイズ、色を「コメントにてお知らせください」という出品の仕方はNGです。
手間はかかりますが、1ページにつき1商品の出品が原則になっていますので注意しましょう。
・18禁やアダルト、児童ポルノ関連の商品
実際には該当しない商品であっても、画像をパッと見て紛らわしいと事務局が判断すれば削除されます。
少女マンガなど誤解を招きやすい表紙であれば「全年齢対象」と記載しておきましょう。
・著作権や知的財産権を侵害する商品
アニメキャラクターのハンドメイド品でも、著作権に触れるケースがよく見られます。
キャラクターをプリントした海外からの輸入品には、知的財産権の侵害に該当するケースが多いです。
出品できる商品と禁止商品をよく把握しておきましょう。
メルカリの出品禁止物は2024年時点で32カテゴリ以上に及びます。金券類(商品券・ギフトカードなど)や、コロナ関連商品(消毒液・マスクの高額転売など)は近年追加されたカテゴリです。出品前に必ず最新の禁止リストを確認しましょう。
→メルカリガイド「禁止されている出品物」の確認はコチラから
ユーザーからの通報
ユーザーからの通報を受けて、事務局が商品を削除する場合もあります。
メルカリには1日100万点以上の商品が出品されているといわれていて、その全商品を事務局がチェックすることは難しいでしょう。
そこで、ユーザーからの通報を元に、事務局がその商品を削除する仕組みです。
通報は、商品ページの「いいね」、「コメント」横のボタンをクリックし、「不適切な商品の報告」を押すだけで完了します。
匿名で誰でも簡単にでき、ユーザー同士で悪質な出品者を取り締まることができます。
その反面、嫌がらせのような通報も実際に起きています。
通報された場合でも、出品者に違反がなければ削除されないこともあります。しかし、通報が複数回にわたると事務局の目に留まりやすくなるため、商品説明や写真を丁寧に作成し、通報されにくい出品を心がけることが大切です。
検索キーワードの羅列
検索キーワードの羅列も、商品削除の原因になります。
多くのユーザーの検索にヒットさせたいとの思いから、商品とは直接関係のないキーワードを羅列することは禁止です。
「〇〇(ブランド名)好きな方におすすめ」
「#〇〇(類似商品名)#〇〇(人気商品名)」
上記の様な文言を羅列している場合は削除の対象となる可能性が高いので修正しましょう。
商品画像の転載
自分で撮影したものでなく、他のサイトから取得した画像を使用すると削除の対象です。
メルカリではオリジナルの写真を使用するのがルールです。
商品の状態が見える自分で撮影した写真を使うようにしましょう。
メルカリでは、AIによる画像の類似性チェックが導入されており、他サイトの画像を無断転載した場合は自動検知されるケースが増えています。Amazonや楽天などの公式画像を使用した場合も検知対象となるため、必ず自分で撮影した写真を使いましょう。
| 今なら約30秒であなたのAmazon OEM適性を診断! ▶ 今すぐLINEを登録する |

商品削除の理由は個別メッセージで確認できる
商品削除の理由は個別メッセージで確認することができます。
アプリ内の「お知らせ」に「商品削除のお知らせ」とメッセージが届きます。
・規約違反のため商品を削除しました
・出品禁止商品のため商品を削除しました
など、理由が書かれています。
必ず内容を確認しましょう。
アプリのエラーだと勘違いしたり、次は大丈夫だろうと再出品したりすると悪質な出品者だと判断されてしまいます。
理由がわかったら速やかに改善し、同じミスを繰り返さないことが大切です。
削除に不服のある場合は、早めに事務局に問い合わせをするようにしましょう。
メルカリで削除された商品を見る方法は無い
メルカリで削除された商品を見る方法はありません。
マイページにも残らないので、商品についていた「いいね」や「コメント」も消えます。
また、購入されて取引を進めている最中であっても削除されることがあります。
この場合は、「商品を削除したためキャンセルになりました」と事務局から通知が届きます。
購入してくれた方に迷惑をかけてしまい、信用も失ってしまう事態です。
その後の取引にも影響してくるので、削除の可能性がある商品を出品するのはやめましょう。
| 今なら約30秒であなたのAmazon OEM適性を診断! ▶ 今すぐLINEを登録する |
メルカリで商品が削除された後のペナルティについて
商品が削除されても、1度であれば他のペナルティが課せられることはほとんどありません。
ただし、その後も同様の出品を続けると、段階的にペナルティを受けることになります。
「警告」→「商品削除」→「期限付き利用制限」→「無期限利用制限」→「強制退会」と、重く厳しいペナルティになっていきます。
この違反にはこのペナルティという様な明確な基準は公表されていません。
しかし、ペナルティはアカウント毎に記録され、加算されていくようです。
繰り返すとより重いペナルティを受けやすくなります。
出品禁止商品の出品や規約違反を繰り返すのはやめましょう。
24時間利用制限
商品削除が続き、その後も改善されないと、24時間など期限付きの利用制限がかけられます。
制限される時間は3時間、12時間、24時間、48時間、72時間、168時間です。
この間、商品への「いいね」や「コメント」、購入、出品はできません。
・既に出品している自分の商品の編集、削除
・出品中の自分の商品へのコメント
・取引中であれば、その取引を継続して完了させる
ことは可能です。
利用制限の段階は一般的に以下の順序で重くなります。
① 事務局からの注意・警告メッセージ(初回)
② 24時間~数日間の一時利用制限(軽度の違反の繰り返し)
③ 無期限利用停止(重度の違反、または改善されない場合)
④ アカウント削除・強制退会(最も重いペナルティ)
①の段階で気づいて改善すれば、②以降のペナルティを受けることはほとんどありません。事務局からのメッセージは必ず確認し、指摘された内容を理解した上で改善しましょう。

再出品を繰り返すとさらにリスクが高まる
事務局に削除された商品をそのまま再出品したり、短期間に削除と再出品を繰り返す行為は、さらに重いペナルティのリスクを高めます。
メルカリ運営は、出品削除よりも「公開停止」機能の活用を推奨しています。商品を削除すると出品データごと消えてしまいますが、公開停止にすれば商品情報を保持したまま一時的に非公開にでき、いつでも再公開が可能です。
また、大量の商品削除は「業者アカウント」や「転売目的」と判断されやすくなります。メルカリは個人の不用品販売を基本コンセプトとしているため、業者的な行動はペナルティの対象になりやすい点に注意しましょう。
売れない商品を上位表示させたい場合は、削除→再出品ではなく、100円以上の値下げ機能を使いましょう。値下げをすると新着商品と同様に検索上位に表示される仕組みがあるため、再出品のリスクを冒す必要がありません。
無期限利用停止
利用制限後も改善されなければ、無期限の利用停止になります。
その間、商品への「いいね」や「コメント」、購入、出品はできません。
取引中であればその商品の取引は進めることができます。
売上金の振込み申請も可能です。
ただし、利用停止期間や、解除されるかどうかは事務局の判断になります。
強制退会
最も重いペナルティとして、強制退会があります。
この場合はアカウントも停止され、取引中でも強制的に終了させられます。
アプリへのログインもできなくなります。
そのため、振込み申請もできず、売上金も没収されます。
同じ名前や住所、電話番号、銀行口座などでは再登録もできません。
強制退会までの重いペナルティを受けないよう、メルカリの利用規約やガイドラインを守りましょう。
| 今なら約30秒であなたのAmazon OEM適性を診断! ▶ 今すぐLINEを登録する |
納得できない場合、復活したい場合は事務局へ問い合わせを
商品削除やペナルティについて納得できない場合、復活したい場合は事務局へ問い合わせをしましょう。
通報によって削除された場合、通報自体が誤りであっても削除されてしまうケースがあります。
事務局に問い合わせて内容を伝えると、謝罪と共に、商品が復活します。
何もしなければ非を認めたことになってしまいます。
納得がいかない場合は、事務局に問い合わせてみるのが得策です。
ペナルティを受けてしまい、復活したい場合も問い合わせをおすすめします。
非を素直に認め、反省や改善する意欲があることを丁寧に伝えてみましょう。
事務局に聞き入れてもらえれば、復活できる可能性があります。
事務局への問い合わせ方法
事務局への問い合わせ方法は「お問い合わせ」フォームからのメールのみです。
コールセンターなど、一般ユーザーに対応する電話番号はありません。
マイページ内の「ガイド・お問い合わせ」→「お問い合わせ項目を選ぶ」から進むことができます。
アプリにログインできなくても、「メルカリ 問い合わせ」で検索すると問い合わせフォームが出てきます。
納得できない、復活したいという時はなるべく早く問い合わせるようにしましょう。
問い合わせの際は、削除された商品名、削除された日時、そして出品時に規約に違反していない根拠(購入時のレシートやブランドの正規品証明書など)を添えると、スムーズに対応してもらいやすくなります。
ただし、事務局の判断が最終的なものとなる場合もあるため、必ずしも復活が保証されるわけではありません。復活が認められなかった場合は、同じ理由で再出品することは避けましょう。
「削除」と「公開停止」の違いを理解する
メルカリには「商品削除」と「公開停止(一旦公開停止)」の2つの機能があり、この違いを正しく理解しておくことが重要です。
商品削除
出品データが完全に消去されます。写真、商品説明、いいね数、コメントなどすべてのデータが失われ、復元は不可能です。
公開停止(一旦公開停止)
出品データを保持したまま、一時的に非公開にできます。再公開したい時はボタン一つで元に戻せます。いいね数やコメントもそのまま残ります。
商品を一時的に取り下げたい場合は、削除ではなく「公開停止」を使いましょう。削除を繰り返すとスパム行為とみなされるリスクがありますが、公開停止にはそのリスクがありません。

| 今なら約30秒であなたのAmazon OEM適性を診断! ▶ 今すぐLINEを登録する |
商品削除やペナルティを防ぐための対策
商品削除やペナルティを未然に防ぐために、以下の対策を徹底しましょう。
出品前のチェックリストを作る
出品前に以下の項目を毎回確認する習慣をつけることで、削除リスクを大幅に下げることができます。
□ 出品禁止物リストに該当していないか
□ 商品写真はすべて自分で撮影したものか
□ ブランド品の場合、正規品であることを証明できるか
□ 商品説明に不適切な表現(他サイトへの誘導など)がないか
□ 最新のガイドラインに違反する要素がないか
このチェックリストを習慣にするだけで、うっかりミスによる削除はほぼ防ぐことができます。
ガイドラインの更新情報を定期的にチェックする
メルカリのガイドラインは随時更新されています。メルカリの公式ブログやSNSをフォローしておくと、規約変更の情報をいち早くキャッチできます。
また、メルカリアプリ内の「お知らせ」にも規約変更の通知が届くことがあるため、定期的に確認しましょう。
削除された場合の正しい対処法
万が一商品が削除された場合は、パニックにならず以下の手順で対処しましょう。
① 事務局からの通知メッセージを確認し、削除理由を把握する
② 削除理由に心当たりがない場合は、証拠を添えて事務局に問い合わせる
③ 同じ理由での再出品は避け、問題点を改善してから出品する
④ 繰り返しの削除がある場合は、ガイドラインを全文読み直す
1回の削除で即座にアカウント停止になることはほとんどありません。重要なのは、同じ違反を繰り返さないことです。事務局からの通知内容を真摯に受け止め、改善に努めましょう。



| 今なら約30秒であなたのAmazon OEM適性を診断! ▶ 今すぐLINEを登録する |
まとめ
初めて商品を削除されると不安になってしまいますが、即刻ペナルティを受けてしまうことはありません。
同じミスを何度も繰り返さなければ大丈夫です。
削除された商品は出品禁止ではないか、規約違反になっていないか確認しましょう。
削除の理由を知り、納得できない場合、復活したい場合は事務局に問い合わせるのも有効です。
メルカリに出品する以上、メルカリのガイドラインや規約を守ることが第一です。
長く安全に利用するために、規約などの最新情報を把握しておきましょう。
この記事のポイントをまとめると、以下の通りです。
・商品削除の主な原因は出品禁止物・ガイドライン変更・画像転載・偽ブランド品・通報の5つ
・ペナルティは警告→一時利用制限→無期限停止→強制退会の順に重くなる
・違反でないのに削除された場合は証拠を添えて事務局に問い合わせる
・「削除」ではなく「公開停止」を活用し、再出品の繰り返しは避ける
・出品前チェックリストとガイドラインの定期確認が削除を防ぐ最善策
正しい知識を持ってメルカリを利用すれば、商品削除やペナルティを恐れることなく、安心して出品を続けることができます。
副業で月50万円以上多数。
主婦・サラリーマン必見です。
パソコン苦手で副業未経験でも
6ヶ月で月50万円以上の副収入が可能な
Amazon OEMに興味がありませんか?
300名様限定で「Amazon OEMの始め方」がわかる
3大無料プレゼント配布中!
\ボタンを押せなければ受付終了/





コメント